古来から伝わるタヒチの贈り物 いにしえの天然オーガニックヘアオイル PiM モノイ・ド・タヒチ ヘアオイル

モノイ(仏語)という言葉は「モ」+「ノイ」の2つの概念から構成されています。モ(mo)は、洗練された文明や理性を意味しています。ノイ(no'i)は融合・混合・一体化を意味しています。モノイオイルは、2000年以上も昔のいにしえからの伝統的かつ貴重なオイルとされ古くは「タヒチの女性の美しさの象徴」とされてきました。

モノイ・ド・タヒチが髪をケアします。

保湿効果が長時間持続し、
乾燥によるダメージをケア。

モノイ・ド・タヒチには、原産地証明が政令により厳格に定められおり、手作業により摘まれたポリネシア原産のティアレの花の蕾を一番しぼりの精製コプラ・オイルに24時間以内に漬け込んだもののみが認められる『いにしえからの希少なオイル』です。

PiMヘアオイル『モノイ・ド・タヒチ』があなたの傷んだ髪をケアします。

全くベタつかず、サラッと髪になじむ“髪の美容液”です

モノイ・ド・タヒチは、厳しい精製方法が定められています。

モノイ・ド・タヒチは、フランス領ポリネシア域の珊瑚礁の土壌で育ったココナッツを成熟した段階で収穫し、摘出した精製コブラ・オイル(一番搾りのもののみを使用)に、手作業により摘まれたティアレの花の蕾を24時間以内に漬け込むことによって出来たものです。精製ココナッツ油 1L当たり、最低10輪のティアレの蕾を浸漬させます。そのココナッツは Cocos Nucifera という木から取れたものを使用し、ティアレの花はポリネシア原産の Gardenia Tahitensis という植物種で蕾の段階で収穫したものに限り、「モノイ・ド・タヒチ」として認められます。

持続性保湿効果

シアバター等と同等の保湿効果がモノイ・ド・タヒチにあることが確認されています。

髪艶改善効果

モノイ・ド・タヒチは、髪の光沢を改善する薄い層を形成することで、髪艶を向上させます。

マカデミアナッツ油

マカデミアナッツ油は、マカデミアの実から得られるベタつかないオイルで、多くのシリコーン由来製品に類似した感触をもたらします。
マカデミアナッツ油は、肌に優しく、保湿効果が高いため、敏感肌や乾燥肌や老人肌の人に幅広く活用されているオイルです。オレイン酸が主成分ですが、植物油脂には珍しくパルトレイン酸を多く含みます。パルトレインは一の皮脂中に多く存在する脂肪酸で、加齢とともに減少する脂肪酸を補う役目として知られています。また、天然油脂としては珍しく酸化安定性に優れています。アンチエイジング効果があります。

アルガンオイル

アルガンオイルは「モロッコの黄金」と呼ばれ、モロッコのみ生息するアルガンの樹の実から採油されたオイルです。アンチエイジングに効果的で、肌に潤いを与え、皮膚の血行促進に効果的であると言われています。また、水分・油分を蓄える作用があり、べたつきが少ない希少なオイルです。オーガニックオイルです。

紫外線から髪を守る

シアバター

中央アフリカに広く分布するシアの木の実から採れる天然の植物脂です、優れた保湿効果があり、UV吸収域が広く、UV-Bを吸収するために紫外線によるダメージから毛髪を保護する効果があります。

水分量変化測定試験

UV照射により毛髪の水分量は低下するが、シアバターで処理した毛髪は、ツバキ油で処理した毛髪よりもUVによるダメージを受けにくい。

摩擦感測定試験

UV照射により毛髪の摩擦感は大きくなるが、シアバターで処理した毛髪は、ツバキ油で処理した毛髪よりもUVによるダメージを受けにくい。

髪に潤いを与える

セラミド質

健康な髪は、ドライヤー直後でも10%前後の水分量があります。それがダメージを受けるたびに水分を保つ力が失われていきます。PiMヘアオイルに配合したセラミド質は植物由来成分だけで作られ、パーマやカラーで傷みがちな髪や、パサつきがちな髪、乾燥しがちな髪を健康に保ちます。

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